Devstackを使ってOpenStack Grizzlyのフル機能を使ってみます。
Grizzlyリリースの情報は以下から入手できます。
サマリ:http://www.slideshare.net/yosshy/openstack-grizzly-release-18354936
原文:https://wiki.openstack.org/wiki/ReleaseNotes/Grizzly
日本語訳:http://openstack.jp/news/20130405.html
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このページの記事一覧
- 2013年4月12日金曜日 - Use full functions of OpenStack Grizzly with devstack
- 2013年4月2日火曜日 - popwin.el が本当に便利。今まで使わなかった事を後悔するレベル。
- 2013年3月23日土曜日 - 実行中 Common Lisp アプリのホットディプロイ
- - Dropbox: Unable to monitor filesystem
- 2013年2月28日木曜日 - WindowsでProxy認証を中継する「HttpProxyAuth」
- 2013年2月27日水曜日 - Software Design 2013年3月号に記事を書きました。
- 2013年2月26日火曜日 - OpenStack Folsom with Hyper-V
- 2013年1月28日月曜日 - Kindle化してほしい本 Lisp編
- - 設定メモ Fedora18 on x121e
- 2013年1月23日水曜日 - Update Fedora 17 → 18 wtih Fedup
popwin.el が本当に便利。今まで使わなかった事を後悔するレベル。
Emacsを使っていると、コマンド補完候補表示ウインドの *Completions* 等が別ウインドで表示されることがあります。これはこれで便利なのですが、問題はその開く場所と閉じるときの挙動です。
上下に2分割(C-x 2)していると下のウインドを切り替えてバッファを表示して、閉じる時にウインドごと閉じてしまい、また C-x 2 するはめになったりすることがよくあります。
このアクションを起こした際に起こるウインドとバッファの切り替えを制御してくれるのが、popwin.el です。地味な機能ですが、使ってみると手放せなくなります。本当に便利です。
上下に2分割(C-x 2)していると下のウインドを切り替えてバッファを表示して、閉じる時にウインドごと閉じてしまい、また C-x 2 するはめになったりすることがよくあります。
このアクションを起こした際に起こるウインドとバッファの切り替えを制御してくれるのが、popwin.el です。地味な機能ですが、使ってみると手放せなくなります。本当に便利です。
時刻:
0:05
Dropbox: Unable to monitor filesystem
Linux の Dropbox で表示される警告。
これはDropboxにファイルを突っ込みすぎてる状態。
Unable to monitor filesystem Please run: echo 100000 | sudo tee /proc/sys/fs/inotify/max_user_watches and restart Dropbox to correct the problem.
これはDropboxにファイルを突っ込みすぎてる状態。
WindowsでProxy認証を中継する「HttpProxyAuth」
「HttpProxyAuth」http://homepage2.nifty.com/nonnon/Download/HttpProxyAuth/index.html
Windows上でCygwin(gnupack)や、Emacsを使う時に便利。
認証付きProxyを通過できないツール類のおともに。
usage
Windows上でCygwin(gnupack)や、Emacsを使う時に便利。
認証付きProxyを通過できないツール類のおともに。
usage
HttpProxyAuth.exe "user:pass@ProxyName:Port" [MyPort] [DspY_N]
user :認証プロキシのユーザID (必須)
pass :認証プロキシのパスワード (必須)
ProxyName:認証プロキシサーバ名 (必須)
Port :認証プロキシポート番号 (必須)
MyPort :本中継ツールのポート番号 (省略値=8080)
DspY_N :中継した通信データの表示有無(省略値=0)※表示する場合は1を指定
Software Design 2013年3月号に記事を書きました。
第1特集
オープン環境でスキルアップ!
もっとクラウドを活用してみませんか?
OpenStack,CloudStack,Cloud Foundry,Scalr,Eucalyptus
Part1:OpenStack
OpenStackでクラウドサービスを始めるには ← これを書きました。
Part2:CloudStack
CloudStackを試してみませんか?
Part3:Cloud Foundry
Cloud Foundryの簡単デプロイがお勧め!
Part4:Scalr
マルチクラウド管理ツール「Scalr」入門
Part5:Eucalyptus
それでもEucalyptusをお勧めしたい理由
Kindle化してほしい本 Lisp編
気がつくたびに「Kindle化リクエスト」ボタンを押してます。
実践Common Lisp


[kindle化をリクエスト]
実用 Common Lisp (IT Architects’Archive CLASSIC MODER)


[kindle化をリクエスト]
On Lisp


[kindle化をリクエスト]
LET OVER LAMBDA Edition 1.0


[kindle化をリクエスト]
素数夜曲: 女王陛下のLISP


[kindle化をリクエスト]
計算機プログラムの構造と解釈


[kindle化をリクエスト]
ANSI Common Lisp (スタンダードテキスト)


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実践Common Lisp
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時刻:
0:05
設定メモ Fedora18 on x121e
FedupしたF18環境がいまいちだったので、クリーンインストールしなおした。
再設定時にF17から変わってることもあったのでメモ。
再設定時にF17から変わってることもあったのでメモ。
Update Fedora 17 → 18 wtih Fedup
Fedora18へのアップグレードを行ってみる。1時間弱くらい必要。
元々の環境はF16 → F17 とアップデートした環境。
事前準備
$ sudo yum install fedup
$ sudo yum update -y
$ sudo yum clean all
$ sudo reboot
アップグレードの準備。このコマンドで必要なパッケージ類がローカルにDLされる。
$ sudo fedup-cli --network 18 --debuglog fedupdebug.log
再起動後、grub menu の「System update」を選択するとアップグレード開始
特にエラーなく無事アップデートは終了。
$ sudo yum check
いくつかのパッケージが依存関係の解決に失敗しているが、これはリカバリ可能。
しかし他にfc17で残ったパッケージにかなりコアなものが含まれてるのでこのまま使うかは微妙。。。
元々の環境はF16 → F17 とアップデートした環境。
事前準備
$ sudo yum install fedup
$ sudo yum update -y
$ sudo yum clean all
$ sudo reboot
アップグレードの準備。このコマンドで必要なパッケージ類がローカルにDLされる。
$ sudo fedup-cli --network 18 --debuglog fedupdebug.log
setting up system for upgrade Finished. Reboot to start upgrade. NOTE: Some repos could not be contacted: Dropbox If you start the upgrade now, packages from these repos will not be installed.
再起動後、grub menu の「System update」を選択するとアップグレード開始
特にエラーなく無事アップデートは終了。
$ sudo yum check
いくつかのパッケージが依存関係の解決に失敗しているが、これはリカバリ可能。
しかし他にfc17で残ったパッケージにかなりコアなものが含まれてるのでこのまま使うかは微妙。。。
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